米教 BEIKYO

JAPAN → ENGLISH → USA

合格の先まで、
使える英語。

英検・共通テスト・TOEFL/IELTSで学ぶ英語を、話す・旅する・アメリカで学ぶための英語へ。勉強の「次」が見えると、英語はもっと面白くなる。

英検共通テストTOEFL / IELTS英会話USA
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30-SECOND ROUTE FINDER

英語で、
どこへ行きたい?

いきなり「何級?」「何点?」から始めない。まずは、英語を使いたい未来から逆算します。

01 / 02今いちばん近い目標は?

LEVEL DIAGNOSTIC / 12 QUESTIONS

いまの英語を、
4つの力で測る。

文法・語彙・読む・聞く。答えに合わせて難易度が動く12問。終わると、CEFR の目安と伸びしろ、次の3ステップが出ます。

ABOUT 5 MIN本格版レベル診断
  • 基礎(A2)〜上級(C1)を、正誤に合わせて上下しながら判定
  • 「聞く」は音声つき(端末の読み上げ機能を使用)
  • 各問に日本語の解説。結果はこの端末にだけ保存

REAL ENGLISH / 30 SEC

「知ってる」から、
その場で使えるへ。

答えを当てるだけではなく、なぜその英語が自然なのかまで一気に確認。

英語を使う日常会話のイメージ
SCENE 01アメリカのカフェ

注文が終わったとき、「以上です。ありがとう。」なら?

EXAM → REAL

試験英語を、
捨てない。

試験で身につけた語彙・読解・論理は財産。米教は、それを会話や現地の場面へ「変換」します。

ON THE TEST

意見を理由と一緒に、筋道立てて説明する。

IN REAL LIFE

“I’m with you on that, mostly because…” と、その場で自分の理由を言う。

01

LISTEN

音を、かたまりでつかむ。

単語を一個ずつ拾うのではなく、意味のまとまりと意図で聞く。

02

NOTICE

違いに気づく。

文法や表現を「正解」ではなく「なぜこの場面で選ぶか」で整理。

03

USE

小さく使って、言い直す。

完璧を待たず、短い一言から始めて実戦の速度へ。

USA BEFORE YOU GO

アメリカを、
英語で予習する。

空港、カフェ、キャンパス。場所が見えると、覚える理由も見える。

アメリカの大学キャンパスを想定した学習シーン
01 / CAMPUS

授業で、聞き返す。

分からないまま黙らず、自然に確認する英語を先に持っておく。

アメリカ旅行・空港を想定した英語学習イメージ
02 / AIRPORT

入国審査で、固まらない。

目的・滞在期間・宿泊先。聞かれやすいことを先に口から出せるように。

アメリカのカフェで会話する場面のイメージ
03 / CAFE

短い一言で、会話をつなぐ。

完璧なセンテンスより、自然な短い返しを積み重ねる。

NO FAKE HYPE

まだない実績は、
ないと言う。

米教は、存在しない「合格者数」や作った口コミでサイトを飾りません。今は、学習の考え方・ミニ体験・相談導線を公開する段階です。

その代わり、何をどう学ぶのかはサイト上で実際に触って確かめられるようにします。

YOUR NEXT MOVE

英語の「次」を、
一緒に整理する。

試験、旅行、留学。今の目標と困っている場面を短く教えてください。

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